IHクッキングヒーターは使用しません。

IHクッキングヒーターを使用しない理由

「目に見えない電磁波の恐ろしさ」

 

一般的な電化製品から放射される電磁波量の中で、IHクッキングヒーターは1800ミリガウスもあります。(WHO(世界保健機構)の世界基準は4ミリガウス)
WHO(世界保健機構)やIARC(国際ガン研究機関)が、電磁波が発ガンの要因の可能性ありの2Bへランク付けをし、2001年に発表しました。
電磁波を5ミリガウス以上被爆し続けると、中枢神経腫瘍や悪性リンパ腫の原因に、また妊娠児に被爆し続けると小児白血病の原因になる可能性があるというデータもあります。
世界各国に普及している日本の電化製品の中で、IHクッキングヒーターだけが普及しない理由はそこにあります。

①火が出ないので安全。

②お手入れが楽。

①電磁波が出るので、発癌要因の可能性がある。

グリーンライフ秋田では・・・・

グリーンライフ秋田では、スーパーラジエントヒーター」を使用します。

ラジエントヒーターの15大特徴

1. 鍋を選びません。・・・鍋底が平らなものでしたらOK!
2. お掃除もフラットなので簡単!・・・お部屋も汚さずクリーンな快適性!
3. 13段階の火力調整(右・左ヒーター)・・・中央ヒーター:ロースターは13段階の火力調節
4. 6時問までの調理タイマー(左・右ヒーター)・・・ロースターは20分まで
5. 揚げ物温度コントロール内臓・・・140℃~200℃まで7段階で適温になるとランプとブザーでお知らせ
6. ワイドロースターしかも1.4kwの高火力
7. トッププレート3口同時に使用可能・・・中央ヒーターとロースターの同時使用は不可
8. セーフテイスイツチ・・・各ヒーターとも火力調節つまみを押しただけでは通電しない安全設計
9. 切り忘れ防止機能・・・何も操作しない約1時間後には白動的に通電ストップ(ロースターは約25分)
10. 過熱防止機能 ・・ ・自動的にヒーターが切れたりついたりします
11. 高温注意ランプ・・・トッププレートが熱い場合ランプが点灯します
12. 遠赤外線で美味しいお料理・・・煮る、炊く、蒸す、焼く、妙める、揚げる、天火
13. 余熱料理ができてとっても経済的
14. ユニバーサルデザインで操作が簡単!
15. 電磁波にも安心設計

 

電磁波について

電磁波に発ガンの可能性ありと認定

2001年6月WHO(世界保健機関)IARC(国際がん研究機関)が電磁波の発ガン性を発表。21名全員一致で電磁波を発ガンリスク「2B」(がん発生の可能性あり=Possible)に正式にランクに格付けしました。

最近の新築住宅は、電力会社の圧倒的なCMにより、IHクッキングヒーターは安全とのイメージでオール電化住宅の普及が進んできました。 しかし、「安全」が売りもののIHクッキングヒーターからは、家電製品の中で最も強い電磁波が出ているのです。

2002年4月11日 讀賣新聞は「卓上型IH調理器」「安全ガイドライン大幅に越す電磁波」と題して、市民団体「日本子孫基金」の調査結果を初めて公表しました。 内容は、国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の安全のガイドライン0.0625G(62.5mG)を調査した6社の全機種が上回り、最高は16.2倍の1.0139G(1013mG)でした。

 

 

IHクッキングヒーターの電磁波

実はIHクッキングヒーターは60Hzの「超低周波電磁波」だけではなくて20〜30KHzの「超長波電磁波」の何と、2種類の電磁波を出しています。IHクッキングヒーターは「電磁波調理器」とも言われていますが、強力な電磁波を出して鍋を発熱させる仕組みですので、家電商品の中では最も強い電磁波が出ています。 IHクッキングヒーターのメーカーは、現時点では、50mG以下の電磁波が出ていると認めていますが、パソコンと同じ基準の0.25mG以下にするべきです。そうすれば安心して妊婦さんでも使えます。

現時点では、4mGの電磁波が非常に危険だと、日本や世界中の「疫学調査」で分かってきています。 それなのに、(社)日本電機工業会が、持ち出している基準は、62.5mGや833mGを下回っているとしていますが何と、本体から30cmも離れた距離で測定しています。実際に料理を作る際には、もっと本体に近づきますので、電磁波を低く見せるための数字のマジックです。

〒010-1413 秋田県秋田市御所野地蔵田5丁目22-20  TEL.018-874-8907

営業時間 10:00~18:00  定休日 水曜日・木曜日

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